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発熱や風邪症状等がある場合の受診方法について

公開日 2020年11月19日

町民のみなさまへ

冬になって気温が下がると換気のために窓を開けるのが難しくなったり、水が冷たくなって手洗いの徹底が難しくなったりするなど、感染対策が不十分になるおそれがあります。

換気扇の使用や窓を開けての換気とともに、加湿器の使用や洗濯物の部屋干し等による適度な保湿(室温の目安は18度以上、湿度の目安は40%以上)にも留意しましょう。

会食の際には、少人数で、食べたり飲んだりする以外はマスクを着用するなど感染リスクを下げながら飲食を楽しみましょう。

基本的な感染予防策として、引き続き、入念な手洗いや咳エチケット、マスクの着用をはじめ、フィジカルディスタンスの確保や3密の回避など、新しい生活様式の徹底をお願いします。

相談・受診の前に心がけていただきたいこと

●発熱等の風邪症状がみられるときは、学校や会社を休み外出を控えてください。
●発熱等の風邪症状がみられたら、毎日、体温を測定して記録をしておいてください。

発熱や風邪症状等がある場合の受診方法について

●発熱や風邪症状がある場合には、まずは「かかりつけ医など身近な医療機関」に電話相談してください。

●どこの医療機関に相談するか迷う場合や診療時間外には、「受診相談センター」に電話相談してください。

【受診相談センター】(24時間対応)097-506-2755

●医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケットを徹底してください。

県民へのお願い(受診方法について)[PDF:245KB]

 

厚生労働省)新型コロナウイルス感染症について
(大分県)新型コロナウイルスに関するお知らせ

お問い合わせ

保健福祉センター
電話:0973-76-3838
FAX:0973-76-3836

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